「LENDEXは怪しいサービス?」
「LENDEXへ実際に投資した人の評判はどうなの?」
LENDEXは、出資したい投資家とお金を借りたい企業をマッチングする融資型クラウドファンディングサービスです。
融資型クラウドファンディングは、ソーシャルレンディングとも呼ばれている金融商品です。
LENDEXは、怪しいサービスかもしれないと不安なので、実際に投資している人の評判や口コミを参考にして判断したい、という方もいるでしょう。
LENDEXへ実際に投資した人のリアルな声や過去の実績について、詳しく紹介します。
不動産クラウドファンディングの中でも、累計調達額No.1の「COZUCHI(コヅチ)」が注目を集めています。
COZUCHIは利回りの上振れや、中途解約可能など、他社では珍しい特徴がある、サービスです。
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このキャンペーンは当サイト限定のため、公式サイトからでは対象になりません。
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LENDEX(レンデックス)の評判・口コミは悪い?投資した人のリアルな声を紹介!
X(旧Twitter)をリサーチした結果、LENDEXに投資した人の声を、いくつか発見したので紹介します。
LENDEX(レンデックス)の良い評判・口コミ
LENDEXの良い評判と口コミは、以下の通りです。
申し込みしました #LENDEX pic.twitter.com/LCSsfUgrkA
— Chan Cami (@ChanCami1) February 26, 2025
2025/2現在
証券口座 204万
LENDEX 367万
クラウドバンク 271万
CREAL 303万
オルタナバンク 267万
COZUCHI 20万
キャッシュ 10万
その他 20万総資産1462万
— いゆちゃん@27歳会社員のんびり運用 (@iyuchan_shisan_) February 21, 2025
1月の不動産クラファン&ソシャレン分配金💰
¥54,316(税引き後)
ちょっと少ないけど5万以上は貰えたのでヨシ😇
トモタク、ファンズ、オルタナバンク、LENDEX、コモサス、わかちあいファンド、みんシェア、くじらファンディング、CAPIMA、レベチー、ALTERNA、クリアル、オーナーズブック
— 乃打算🍥時給1200円投資家 (@fOPQnzewXH9wrKo) February 2, 2025
LENDEX、早期償還1312-2 号の💰️が入ったのでササッと今日の1396-1号申し込みました。募集金額多めで余裕と思いきやギリギリセーフ💦 pic.twitter.com/eAkyFWBilT
— しろくま (@kokoron26937773) November 28, 2024
LENDEX、即日償還なの⁉️
神対応が過ぎる😆 https://t.co/RR6YsudiaR pic.twitter.com/ijeb60kQlb— ちりつも (@ChiritumoFX) October 18, 2024
LENDEXへ投資できた、という声が多くありました。
入金が早く出金手数料が無料なのは、うれしいポイントです。
LENDEXは、条件がいいファンドが用意されている、SNSでも人気のソーシャルレンディングサービスです。
LENDEX(レンデックス)の悪い評判・口コミ
LENDEXの悪い評判と口コミは、以下の通りです。
日株がダラダラ落ち続ける1週間でした、ツライ..
クラファンは、りまわりくん、LENDEX,Funds償還。リンプル抽選申し込み、TECROWD先行当選でした。
LENDEXはリファイナンスばっかりなので、額は減らしていこうかなと思ってます。— びりー (@billy_invest) October 25, 2024
LENDEXで初投資‼️
ローンファンド1332号。
過去の元本割れはゼロとのことだけど、貸付先の自己資本比率がかなり低いように感じたので、10万円だけにしました。
来夏予定の海外旅行の資金にするため、短期案件に集中投資してます。 pic.twitter.com/Yrp3J8PAy5— ちりつも (@ChiritumoFX) September 21, 2024
LENDEX秒殺やん。。
— 毛布𝕏 (@hataraki_rev) August 20, 2024
LENDEXは人気のサービスのため、数秒で完売したり、クリック合戦に負けたり、投資できなかった人の声もありました。
貸付先の自己資本比率がかなり低いという意見や、リファイナンスの案件が多いとの声も見られました。
LENDEXのファンドは、募集開始と同時に応募が殺到する、非常に注目度が高いサービスです。
LENDEX(レンデックス)の4つの強み・メリット
LENDEXの強みとメリットは、以下の4つです。
- 高利回りファンドに投資できる
- 毎月分配金を得られる
- 短期運用のファンドを用意
- 担保や保証付きファンドでリスクを軽減
それぞれ解説します。
LENDEXの強み・メリット1.高利回りファンドに投資できる
LENDEXでは、6~10%の高利回りファンドに投資できます。
一般的なソーシャルレンディングの利回りは、3~5%程度。
LENDEXは、業界トップクラスの利回りの高さが魅力のソーシャルレンディングです。
LENDEXの強み・メリット2.毎月分配金を得られる
LENDEXでは、毎月分配金が入金されます。
一般的なソーシャルレンディングでは、運用期間終了後に元本償還と同じタイミングで分配金が入金されます。
しかし、LENDEXでは、毎月分配金を得られるため、投資効果を早く実感しやすいでしょう。
また、毎月入金される分配金を再投資することで、利益が利益を生む複利効果が見込めます。
LENDEXの強み・メリット3.短期運用のファンドを用意
LENDEXでは、1年未満の短期運用ファンドを中心に取り扱っています。
一般的には、運用期間が長いほど、信用リスクの低下や社会情勢の変化など、さまざまなリスクの影響を受ける可能性が高まります。
一方で、短期運用では、融資先の経営状況などが大きく変化する可能性が低いため、リスク軽減につながるでしょう。
LENDEXでは、不動産担保付きファンドの取り扱いが多くあります。
株式やFX、仮想通貨などの取引と比較すると、不動産は短期間での価格変動が起こりにくい傾向があるため、価格下落リスクを抑えられます。
LENDEXの強み・メリット4.担保や保証付きファンドでリスクを軽減
LENDEXでは、不動産担保付きファンドや保証人付きファンドが用意されています。
担保や保証付きのファンドは、融資先企業の貸し倒れが起こった場合でも、担保権の行使により出資金を回収できるため、安全性が確保されているのが特徴です。
担保不動産の評価は、独自査定と第三者機関での査定を比較し、低い方の80%を上限としてファンドが組成されます。
信頼できる第三者機関に査定を依頼するチェック体制が構築されているため、担保不動産価値の透明性・信頼性が高まります。
担保や保証付きファンドでは、高利回りかつリスクを抑えた運用が可能です。
LENDEX(レンデックス)の2つの注意点・デメリット
LENDEXの注意点とデメリットは、以下の2つです。
- 中途解約できない
- 貸し倒れの可能性がある
それぞれ解説します。
LENDEXの注意点・デメリット1.中途解約できない
一般的なソーシャルレンディングでは、中途解約できません。
そのため、LENDEXも一般的なソーシャルレンディングと同様、中途解約不可です。
運用が開始されると、途中で資金を引き出せないため、投資には余裕資金を充てることが大切です。
LENDEXでは、短期運用ファンドが中心のため、比較的資金が拘束される期間が短く済みます。
LENDEXの注意点・デメリット2.貸し倒れの可能性がある
LENDEXには、貸し倒れリスクがあります。
貸し倒れとは、融資先企業の返済能力の低下や倒産などにより、出資金が返金されないリスクのことです。
そのため、サービスを利用する際には、融資先企業の経営状況や事業内容について、しっかり理解する必要があります。
LENDEXの担保・保証付きファンドでは、融資先企業の返済能力が低下した場合でも、担保権の行使により出資金を回収が可能です。
また、LENDEXは短期運用ファンドが中心のため、貸し倒れリスクを抑えられます。
しかし、想定外のトラブルが発生するなど、貸し倒れリスクはゼロではありません。
投資する際には、慎重に判断しましょう。
LENDEX(レンデックス)の実績は良い?詐欺や元本割れについて紹介
LENDEXは、サービス開始から現在まで、元本割れや貸し倒れが発生したことは、一度もありません。(2025年2月時点)
ファンド償還累計が1,300件以上を突破し、ローン累計541億4,045万円の実績があります。(2025年2月時点)
サービス開始以来、すべてのファンドにおいて、遅延や延滞なしで無事償還されていることから、詐欺の心配は不要です。
LENDEXは、高利回りかつ安全性に優れたファンドに投資できる実績豊富なソーシャルレンディングのため、儲かる可能性は高いと言えます。
LENDEX(レンデックス)は「高利回りの短期ファンドに投資したい人」におすすめのソーシャルレンディング!
LENDEXは、高利回りの短期ファンドに投資したい人におすすめのソーシャルレンディングです。
LENDEXでは、6~10%の高利回りファンドを取り扱っています。
一般的に高い利回りにはリスクが伴いますが、担保・保証付きのファンドや短期運用によりリスクが軽減されています。
安全性に優れた高利回りファンドに、少額から投資が可能です。
LENDEX(レンデックス)の登録から利用するまでの3つのステップを解説!
LENDEXの登録から利用するまでの流れは、以下の3ステップです。
- 口座開設申請・投資家登録
- 本人確認
- 認証コードを入力
それぞれのステップを解説します。
1.口座開設申請・投資家登録
公式サイトの「口座開設」をクリックし、投資家登録を申請します。
投資家申請画面にある青色の「ダウンロードする」をクリックして、必要書類をダウンロード。
ユーザー名やメールアドレスなどの入力に進みます。
メールに記載されたURLをクリックし、投資家登録を申請します。
2.本人確認
マイページにログインし、本人確認書類の提出に進みます。
本人確認は、以下の2つの方法があります。
- オンライン本人確認(eKYC)
- 郵送ハガキによる本人確認
オンライン本人確認(eKYC)は、スマホのカメラで本人確認書類と自分の顔を撮影して、提出する方法です。
最短即日で本人登録が完了するため、すぐに投資を始められます。
オンライン本人確認(eKYC)で使用できる本人確認書類は、以下の通りです。
- 運転免許証
- マイナンバーカード
- 在留カード
- 健康保険証
- 住民基本台帳カード
- 運転経歴証明書
- 特別永住者証明書
本人確認書類に続き、銀行口座確認書類を提出します。
審査を通過できれば、認証コードが届きます。
本人確認書類が健康保険証の場合は、オンライン本人確認を利用できないため、注意しましょう。
健康保険証を利用する方やスマホなどをお持ちでない方は、郵送ハガキにより本人確認できます。
3.認証コードを入力
マイページにログインし、認証コードを入力します。
取引口座へ入金後、投資を始められます。
LENDEX(レンデックス)は怪しい?よくある質問を2つ紹介
LENDEXでよくある質問を2つ紹介します。
分配金には税金がかかりますか?
LENDEXの分配金には、税金がかかります。
LENDEXの分配金は、雑所得として総合課税の対象です。
そのため、所得税と復興特別所得税の合計20.42%を源泉徴収した金額が、取引口座に振り込まれます。
本人確認書類をアップロードできません
本人確認の際に画像をアップロードできない場合は、本人確認書類をメールまたは郵送することも可能です。
個人情報の取り扱いには、十分注意しましょう。
- ・E-Mail : info@lendex.jp
- ・所在地 : 東京都渋谷区渋谷二丁目1番11号 郁文堂青山通りビル3階(口座開設係宛)
LENDEX(レンデックス)の運営会社情報
LENDEXは、株式会社LENDEXが運営するソーシャルレンディングサービスです。
株式会社LENDEXは、2017年からLENDEXの提供を開始しました。
株式会社LENDEX(レンデックス)の会社概要
株式会社LENDEXの会社概要は、以下の通りです。
会社名 |
株式会社LENDEX(レンデックス) |
本社所在地 |
東京都渋谷区渋谷二丁目1番11号 郁文堂青山通りビル3階 |
設立日 |
2000年8月1日 |
代表者 |
中村 智 |
資本金 |
1億9,450万円 |
社員の人数 |
12名(役員を含む) |
取得している免許 |
第二種金融商品取引業:関東財務局長(金商)第2460号 |
まとめ
今回紹介したLENDEXについて、重要なポイントを5つにまとめました。
- LENDEXは高い利回りが魅力のソーシャルレンディングサービス
- 担保や保証付きファンドで貸し倒れリスクを抑えられる
- 毎月分配金を得られる
- 短期運用ファンドでリスクを軽減
- 高利回りの短期ファンドに投資したい人におすすめ
高利回りが魅力のソーシャルレンディングに興味を持たれた方は、LENDEXの利用を検討してみてはいかがでしょうか。
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