クラウドクレジットの評判・口コミを投資歴10年の筆者視点でわかりやすく解説!

資産運用の新しい手段として人気が高まっているソーシャルレンディング。

サービス会社も次々と増えていく中で、どの会社がよいのか迷う方も多いのではないでしょうか。

この記事では、ソーシャルレンディングの中でも世界中に投資ができるサービス「クラウドクレジット」をご紹介します。

ポートフォリオを国外にも広げたい方や、クラウドクレジットに興味をもっている方は、ぜひ参考にしてください。

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不動産クラウドファンディングは、これまで一社ごとに面倒な会員登録手続きが必要でした。

どのサイトでも同じような情報の入力が必要で、顔認証や本人確認書類での登録作業が手間だと感じていた人も多いはずです。

そんな中、新しく複数社の会員登録を一括で済ませられる「ファンドサーチ」が登場しました。

複数社に登録することで、ファンドへの投資機会も増やすことができますし、リスク分散にもつながります。

リリース直後なので、現時点で一括登録できるサービスは下記の4社のみとのこと。

  • DARWIN funding(ダーウィンファンディング)
  • DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)
  • REISMファンズ(リズムファンズ)
  • わかちあいファンド

ただ、他にも会員数日本最大の不動産クラウドファンディング「利回りくん」や、不動産クラウドファンディングの中でも運営歴が5年以上ある老舗の「Fantas funding」も加盟予定のようです。

そんなFund Searchですが、リリース記念として1社登録につき1,000円分のAmazonギフトカードをプレゼントキャンペーン中です。(最大4社で4,000円分

最短5分で完了する無料会員登録手続を一度済ませるだけで、4社分の4,000円分のAmazonギフト券をもらえるのはうれしいですよね。

※既に投資家登録をしているサービスがある場合、登録済みのサービスのみAmazonギフト券プレゼントの対象外になりますが、一括会員登録自体は問題なく実施できます。

キャンペーンはすぐに終了してしまう可能性もあるため、早めに登録することをおすすめします。

目次

クラウドクレジットの評判・口コミを紹介

まずは、クラウドクレジットの評判・口コミについて紹介をしていきます。

クラウドクレジットの評判・口コミ投稿①

クラウドクレジットの評判・口コミ投稿②

クラウドクレジットの評判・口コミ投稿③

クラウドクレジットの評判・口コミ投稿④

クラウドクレジットの評判・口コミ投稿

クラウドクレジットの評判・口コミ投稿⑥

クラウドクレジットの評判・口コミ投稿⑦

クラウドクレジットは知名度が上がってきているようで、投稿もたくさん見かけます。

途上国支援という特徴的なファンドが多いため、単なる投資を超えた注目度も高いことが分かりますよね。

社会的な意義とソーシャルレンディング投資としての両方の評判が見られました。

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クラウドクレジットのメリット・特徴7選

次に、クラウドクレジットの7つのメリットと特徴

  • 世界中に投資ができる
  • 10%を超える高い利回り
  • 豊富なファンド数
  • 少額から投資ができる
  • 分かりやすいファンド内容
  • 社会の課題を解決して利益を得るプロジェクトに支援できる
  • 長期投資が可能

について詳しく解説していきます。

クラウドクレジットのメリット・特徴1.世界中に投資ができる

ソーシャルレンディングの中には、アメリカに投資できるサービス会社やカンボジアなど途上国のファンドを扱うサービス会社もあります。

しかし、クラウドクレジットほど世界中のファンドを扱っているサービス会社は日本にはありません。

欧州、ロシア、東欧、ユーラシアなど、国も通貨も様々なファンドに出資ができます。

日本だけのファンドを扱うソーシャルレンディングサービスも多い中で、ポートフォリオの拡大には非常に適しているのではないでしょうか。

海外投資をしたいのならばクラウドクレジットを利用すると便利です。

クラウドクレジットのメリット・特徴2. 10%を超える高い利回り

クラウドクレジットは、非常に高い金利も特徴です。

金利は5.0%~10.9%としており、10%を超えるファンドを組成する機会も多いです。

ソーシャルレンディングで、ここまで高利回りのファンドを豊富に揃えているサービス会社はそこまで多くありません。

ただし、利回りの高さはリスクの高さでもあります。

クラウドクレジットは海外投資を専門とするためリスクが高く、返済遅延や元本割れが起きているのも事実です。

ただ、運用中ファンドの多くは予定通りの配当が見込まれているため、ハイリスク・ハイリターンを承知の上での投資なら正当な数字ではないでしょうか。

ソーシャルレンディングの醍醐味である高い利回りを狙いたい方には、大きなメリットでしょう。

クラウドクレジットのメリット・特徴3.豊富なファンド数

ソーシャルレンディングは、人気ゆえに「ファンドの数が足りない」という問題も抱えています。

月に1回しかファンドの募集がなく、それも一瞬で満額になってしまうため投資できず、また1か月待たなければならない…など、サービス会社によっては投資チャンスが得られない場合もあります。

一方、クラウドクレジットはファンド数が圧倒的であり、常に応募中のファンドが何個もあります。

ファンドの数は他のサービス会社よりはるかに充実しているでしょう。

クラウドクレジットのメリット・特徴4.少額から投資ができる

クラウドクレジットにおける投資は、1万円から始めることができます。

少額から始められるため、投資初心者の方でも気軽に始めやすいのが特徴です。

また、低リスクで複数のファンドへの分散投資を行うことができる点も魅力の1つと言えるでしょう。

クラウドクレジットのメリット・特徴5.分かりやすいファンド内容

サービス会社によっては、ファンド名や内容を少し見ただけでは投資内容が分かりにくい場合もあります。

大事な資金を投資するわけですから、金利だけでなくリスクも知りたいですよね。

クラウドクレジットは、ファンド名に「社会的インパクト重視型」や「バランス型」とパッケージの方向性が示され、さらに組入ファンド数や分散地域数、分散通貨数も明記されています。

ここまで詳しい情報を載せているサービス会社はなかなかありません。

さらには、「償還実績あり」「借換」「留意事項あり」まで表記していて、注意点も公開した上で募集している姿勢に信頼が持てます。

じっくりとファンド情報を考えた上で投資判断ができる点もメリットでしょう。

クラウドクレジットのメリット・特徴6.社会の課題を解決して利益を得るプロジェクトに支援できる

クラウドクレジットは、ファンドごとに目的を明確にしています。

金利と期間だけで選ぶソーシャルレンディングが大半の中で、社会課題の解決を目的としたファンドに投資ができるのは珍しいですよね。

もちろん慈善事業ではなく、リスクに見合った高金利を達成しているため、世界の課題に興味があり、かつハイリスクハイリターンで問題ない方には魅力的でしょう。

クラウドクレジットのメリット・特徴7.長期投資が可能

クラウドクレジットは、運用期間が2年~3年のファンドを数多く扱っているのが特徴です。

運用期間が1年以上のファンドを扱うサービス会社はそこまで多くありません。

3か月~6か月ごとに運用が終わり、そのたびに新しい投資先を見つけるのは手間ですので、長期で手間をかけず資産運用したい方にはおすすめできるでしょう。

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クラウドクレジットのデメリット・注意点3選

次に、クラウドクレジットのデメリットや注意点をご紹介します。

主な注意点は、

  • 延滞や元本割れの可能性がある
  • 分配金が満期一括の場合が多い
  • 途中解約できない(長期投資は注意)

という点がありますので、実際に投資をする前には必ずチェックしてください。

クラウドクレジットのデメリット・注意点1.延滞や元本割れの可能性がある

ソーシャルレンディングは、他の投資商品と同様に元本保証ではありません。

クラウドクレジットにも、元本割れや返済遅延の可能性があります。

新興国を中心としたハイリスク・ハイリターン型の結果ではありますが、遅延や元本割れが起こっています。

2021年にはカメルーンファンドでの元本割れが起こっており、元本割れの件数は多めです。

また近年では新型コロナウイルスの蔓延や、ロシアとウクライナの戦争によって、遅延件数は増加傾向にあります。

クラウドクレジットは、世界中に投資をして高金利を狙うため、必然的にリスクも高まる仕組みとなっています。

ハイリスク・ハイリターン型であることは理解しましょう。

クラウドクレジットのデメリット・注意点2.分配金が満期一括の場合が多い

ソーシャルレンディングの利益は分配金です。

サービス会社によっては毎月や2か月に1回分配金を振り込むサービスもありますが、クラウドクレジットは満期一括のファンドが多く見られます。

余剰資金で行えば分配金のタイミングは困らないはずですが、2年~3年の運用期間中は途中解約もできず分配金も入らないことは注意が必要でしょう。

クラウドクレジットのデメリット・注意点3.途中解約できない(長期投資は注意)

ほぼ全てのソーシャルレンディングにおいて、途中解約はできません。

運用中に予想外の出費が発生してお金を引き出したくなっても、解約できませんので注意しましょう。

クラウドクレジットは他社よりも長期ファンドが多い傾向にあるため、特に注意が必要です。

2年~3年間の長期でも引き出さなくてよい余剰資金で投資をするようにしましょう。

クラウドクレジットをおすすめしたい人の特徴

クラウドクレジットは、資金に余裕のあって、国内だけでなく世界中に投資したい方におすすめです。

リスクが高くても金利も高いファンドに投資したい、かつ長期で預けておいても問題ない方ならば、これだけ豊富なファンド数と高い金利は大変魅力的ではないでしょうか。

一方で、できるだけリスクを抑えたい方や、何年も預けておける余剰資金がない方には難易度が高いかもしれません。

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クラウドクレジットは危ない?返済遅延や元本割れが起きる確率は?

クラウドクレジットは、ソーシャルレンディングの中で最も海外に投資をしているため、ハイリスク・ハイリターン型になります。

ハイリスクは承知していても、実際にどれくらい元本割れが起きているのかは知りたいですよね。

クラウドクレジットが公表しているデータをもとに割合を見てみましょう。

元本割れの確率は大幅にアップ

クラウドクレジットが公表しているデータによれば、2014年6月の創業以来から2023年6月末までの累計出資金額は500億円を突破しています。

累計出資額の多さは魅力的ですが、公式サイトに掲載されている「運用状況マップ」を見ると、ファンドによっては厳しいものがちらほら見受けられました。

2024年7月時点での運用状況は「アフリカ未電化地域支援ファンド」や「シンガポール広告代理店ベンチャー企業支援ファンド」など、複数のファンドで評価Eの「最終損益が相応のマイナスを見込む」となっています。

また評価Bの「債権回収の成績悪化」や「資金需要者からの銀行送金に不具合が生じている」ファンドも複数あり、運用が厳しい状況の案件もありました。

リスクを抑えるために投資すべき案件をきっちり選んで、分散投資する必要があります。

クラウドクレジットはハイリスク・ハイリターン型

クラウドクレジットは、海外に限定した投資のためハイリスクではありますが、他社にない金利10%以上のファンドに多数応募できるため、ハイリターンであることも間違いありません。

ただ、リスク面が大きいのは間違いなく、マイナスを覚悟して投資する必要があるでしょう。

運用状況や運用実績も公開されてますので、投資する前に確認しておくといいですよ。

運用の状況をここまで公表しているサービス会社はほとんどありませんし、積極的に実績を公表していくスタンスは評価できます。

とは言え、クラウドクレジットは元本割れもあり新興国に投資するという特殊事情もあるので、リスクとリターンを他の投資以上にしっかり考えていく必要がある投資だと言っていいでしょう。

クラウドクレジットで貸し倒れは起きた?クラウドクレジットのリスク対策は?

クラウドクレジットの特徴として、高利回りと世界中への投資ができる点があります。

一方で、世界中に投資していることからもリスクの高さが注意点となっています。

ここでは、クラウドクレジットに貸し倒れが起きたことがあるのか、リスク対策はあるのかについて検証します。

クラウドクレジットに貸し倒れは現状なし

2024年7月時点で、クラウドクレジットに貸し倒れはありません。

貸し倒れとは、資金を貸し付けている事業者が破綻することで、資金の回収が不可能になることです。

クラウドクレジットでは、貸し倒れはないものの返済の遅延と元本割れはあります。

中にはマイナス90%ほどの案件もあるので、その点は注意が必要です。

返済の遅延は貸し倒れのリスクが高まっていることを示しますが、クラウドクレジットは今のところ、返済の遅延に素早く対応しており、全損になることは回避してきたと言えるでしょう。

クラウドクレジットのリスク対策は分散投資

クラウドクレジットは、元本割れファンドの数と割合が他のソーシャルレンディングより高めなのは確かですが、金利の高さやファンドの数と種類は業界トップクラスです。

そのため、クラウドクレジットでのリスク対策としては、複数のファンドに分散投資することをおすすめします。

非常に幅広いファンドがある利点を活用して、複数の国や事業者に広く分散投資をすることで、全体として投資を成功させたいところです。

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クラウドクレジットでおすすめの投資方法は?償還実績のあるファンドは?

クラウドクレジットは、ソーシャルレンディングの中でも投資できる国の数が群を抜いていること、10%を超える最も高い金利水準であること、その分元本割れのリスクも高くなることが特徴です。

社会性が高く、ハイリスク・ハイリターンな独特のサービス会社と言えるでしょう。

クラウドクレジットは、ファンド数が非常に豊富で通貨が複数あるなど、初心者の方はどのファンドを選べばよいのか迷うかもしれません。

ここでは、実際に投資をしている筆者の考えをお伝えします。

償還実績のある金融事業者支援ファンドがおすすめ

クラウドクレジットでは、すでに償還実績のあるファンドに【償還実績あり】という表記が付いています。

社会性が強いソーシャルレンディングですので、新興国支援などの想いがある方は気にならないかもしれませんが、できる限り安全性を高めたい方は償還実績のあるファンドを選ぶのがおすすめです。

金融事業者支援ファンドは償還実績がある種類が多く、東欧、モンゴル、ユーラシアオンラインなどはすでに実績があります。

東欧金融事業者支援ファンドは特に豊富な実績

償還実績があるファンドの中でも、東欧金融事業者支援ファンドは2024年7月時点、円建てで135号、ユーロ建てでは178号まで募集されています。

圧倒的な実績がありますが、6%から10%以上の高金利で募集されているため、非常におすすめできるでしょう。

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クラウドクレジットを始めるステップを紹介

ここでは、実際にクラウドクレジットを始めるための手順をご紹介します。

具体的なステップは

  1. メールアドレスの登録と認証
  2. 情報の登録
  3. ハガキの受け取りorスマホカメラ認証
  4. 預託金口座へ入金
  5. 投資するファンドを選んで応募

という手順です。

1.メールアドレスの登録と認証

まずは、ホームページからメールアドレスで無料登録をします。

登録したアドレス宛てにメールが届きますので、クリックすれば認証完了です。

2.情報の登録

次に、オンラインで情報の登録を行いましょう。

  1. お客様情報(ID、パスワード、個人情報)の登録
  2. 口座情報登録・適合性確認
  3. 本人確認
  4. 規約同意

の順に進んで行きます。

3.ハガキの受け取りorスマホカメラ認証

登録した住所にハガキが届きます。

ハガキに書かれたコードを入力すれば、登録完了です。

オンラインで手続きする場合は、スマホのカメラ認証を行います。

4.預託金口座へ入金

マイページから「入出金・口座情報」へ移動し、画面に表示されている振込先口座へ入金します。

5.投資するファンドを選んで応募

マイページから投資したいファンドを選んで応募しましょう。

クラウドクレジットの運営会社情報

クラウドクレジットは「株式会社バンカーズ」が運営するソーシャルレンディングサービスです。

複数の大手金融系企業や商社からも出資を受けています。

ここまでたくさんの大手企業から出資を受けているサービス会社は珍しく、信頼性も高いと言えるでしょう。

クラウドクレジットの会社概要

会社名 株式会社バンカーズ
設立日 1974年8月
代表者 澁谷 剛
本社所在地

〒103-0025
 東京都中央区日本橋茅場町1-8-1 茅場町一丁目平和ビル802

事業内容 金融業
(第二種金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第3216号)

まとめ

クラウドクレジットは、世界中に投資できる点とファンド数が非常に豊富な点が特徴です。

ここまでファンドが充実しているサービス会社はあまりありません。

高金利も実現しているため、資金に余裕があって投資先を広げたい方にはとても魅力的でしょう。

大手企業が株主となっており、信頼性も高いです。

日本以外に投資することやファンドの幅が広いことから、ハイリスク・ハイリターン型で初心者より経験者向きと言えます。

様々なファンドがあるので、一度確認してみてはいかがでしょうか。

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不動産クラウドファンディングは、これまで一社ごとに面倒な会員登録手続きが必要でした。

どのサイトでも同じような情報の入力が必要で、顔認証や本人確認書類での登録作業が手間だと感じていた人も多いはずです。

そんな中、新しく複数社の会員登録を一括で済ませられる「ファンドサーチ」が登場しました。

複数社に登録することで、ファンドへの投資機会も増やすことができますし、リスク分散にもつながります。

リリース直後なので、現時点で一括登録できるサービスは下記の4社のみとのこと。

  • DARWIN funding(ダーウィンファンディング)
  • DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)
  • REISMファンズ(リズムファンズ)
  • わかちあいファンド

ただ、他にも会員数日本最大の不動産クラウドファンディング「利回りくん」や、不動産クラウドファンディングの中でも運営歴が5年以上ある老舗の「Fantas funding」も加盟予定のようです。

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