「らくたまに投資している人の評判はどう?」
「らくたまは儲かる?」
らくたまは、初心者でも気軽に不動産投資を始められる不動産クラウドファンディングサービスです。
らくたまへの投資を検討しているけど、実際に投資した人の評判や口コミを参考にしてサービスの利用を判断したい、という方も多いのではないでしょうか。
らくたまに投資している人のリアルな声やサービスの仕組みなど、詳しく紹介します。
また、らくたまでは抽選式のファンドが2月18日12時から募集されます。

大手町・東京駅・日本橋方面へのアクセスにも優れ、駅力と立地条件の相乗効果で中長期的に高い収益性が期待できるファンドです。
また、想定利回り10.0%ですが全期間配当保証付きで、劣後出資割合が28%、安全性が高められつつ配当の期待も大きいファンドです。

日々不動産クラウドファンディングのファンド情報を調査し、Fund Bridgeへの掲載を実施しています。これまで、不動産クラウドファンディングに関する50以上のサービスを紹介してきました。不動産クラウドファンディングへの投資を検討している投資家の方に向けて、公平な立場でわかりやすい紹介を心がけています。
年商535億円の親会社エムトラストが運営し、平均利回りが10%を超えている不動産クラウドファンディング「TORCHES(トーチーズ)」が話題を呼んでいます。
そんなトーチーズですが、4月30日まで限定の出資キャンペーンを実施しています

キャンペーン詳細は以下のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャンペーン名 | 春の投資応援キャンペーン |
| 実施期間 | 2026年3月2日〜2026年4月30日 |
| 内容 | 対象期間中に初回投資を完了した人にAmazonギフトカード4,000円分をプレゼント |
| 発送タイミング | 条件達成から約1ヶ月以内に送付 |
| 注意点 | キャンペーンは予告なく終了する可能性あり/Amazonへの直接問い合わせは不可 |
出資完了が対象ではあるので、1万円であっても投資できればプレゼントの対象になります。
3月1日12時から募集されている「港区赤坂2丁目ファンド」は、10万円から出資ができる内容になっています。

ファンドだけでも12%(年利)と高利回りに加えて、お得なキャンペーンに申し込んでみたい方は今のうちに投資家登録を済ませておくことをおすすめします。
より詳細を知りたい方は、下記の記事も参考にしてください。
らくたまの評判・口コミは?実際に投資している人の声を紹介!
X(旧Twitter)をリサーチした結果、らくたまの評判や口コミを多数発見したので紹介します。
らくたまの良い評判・口コミ
らくたまの良い評判と口コミは、以下の通りです。
らくたま、凄すぎるわ
— モッピー (@shonen_mochi) February 5, 2026
こんなちょっとしたワイのポストにここまで丁寧に対応、回答してくれる。惚れてまうやろw https://t.co/TVZF2fQKjl
らくたまギフトをセブン銀行ATMで受け取ってみました こちらセブン銀行の口座を持っていなくても使えるみたいで良いですね コード打ち込むだけでいただけて操作も簡単でした ありがとうございました
— 小林(仮名) (@bayashiko0914) February 4, 2026
らくたま 36号(横浜シティタワー馬車道)の案件に150万円分応募しました✨当選発表が今から楽しみ。
— かりん👩🏻🔧@投資5年目 (@dokupoi211231) February 3, 2026
今日は節分👹ネギトロ巻きを恵方巻きにして無言で食べました☺️ pic.twitter.com/ehXCwLUbgu
らくたま36号応募完了☝
— 乃打算🍥時給1300円投資家 (@nodasan_1200) February 3, 2026
ハイブリッド抽選方式は凄く良いですね👍 pic.twitter.com/1IWghKkrNE
らくたまハッピーパスポート♡
— はるか (@orange_waa) February 3, 2026
ピザハットでベネステ利用しました🍕
いつもは5%オフだけど
期間限定で10%オフ!
お得に食べられました☺︎感謝です☺︎ https://t.co/eUAacjN1u6 pic.twitter.com/bjR0B1UbjG
らくたま33号キャンペーン デジタルギフト24,000円当選しました😄
— 非合法魔法中年T (@tad0907) January 30, 2026
35号は落選。これは予想通り。36号に倍プッシュします👍
らくたまでは、デジタルギフトの当選報告が相次ぎ、実際に受け取った人からは操作が簡単で使いやすいという声が寄せられています。
ベネステ特典を日常の買い物で活用している利用者も多く、割引率アップなどのお得感があり、好評なようです。
さらに、ハイブリッド抽選方式の導入や、問い合わせに対する丁寧な対応を高く評価する投稿も見られ、サービス全体への満足度の高さがうかがえます。
らくたまの悪い評判・口コミ
らくたまの悪い評判と口コミは、以下の通りです。
らくたま35号(博多ステーションフロント)は落選でした😭😭😭
— 一攫千金 (@w6NCQtmdPg8jBi0) January 30, 2026
連続落選はかなり厳しいですね😱🥺#不動産クラウドファンディング#らくたま pic.twitter.com/Esj1Q4arIr
らくたまさん、落選しまくりです。 pic.twitter.com/uMJqvAECcG
— まさお@クラファン投資 (@slwatch_net) January 30, 2026
らくたま35号落選😭
— 森野熊三 (@kumazou3594) January 30, 2026
やっぱりダメだったか
資金はこのまま36号にスライドだ!
落選して投資できなかった、という声が多くありました。
らくたまは、毎回、募集金額を大幅に上回る応募がある人気の不動産クラウドファンディングサービスです。
らくたまの強み・メリット5選
らくたまの強みとメリットは、以下の5つです。
- 高い利回りが見込める不動産クラウドファンディングサービス
- ユニークな独自ルールが設けられている
- 優先劣後システムによりリスクを抑えられる
- マスターリース契約により空室リスクを低減
- 不動産投資の実績が豊富な不動産会社が運営している
それぞれ解説します。
らくたまの強みとメリット1.高い利回りが見込める不動産クラウドファンディングサービス
一般的な不動産クラウドファンディングの想定利回りは、3~5%です。
らくたまでは、想定利回り5.3~6.5%のファンドが運用中です。(2026年3月時点)
一般的な不動産クラウドファンディングと比較すると、らくたまでは、高いリターンが見込めるファンドに投資できます。
また、らくたまは「全期間配当保証」という仕組みを取り入れているファンドがあり、アップサイド配当が発生したケースもあります。
過去には想定利回り6.1%のファンドが、実績利回り1642.5%にもなりました。
らくたまの強みとメリット2.ユニークな独自ルールが設けられている
らくたまでは、ユニークな独自ルールが適用されるファンドもあります。
- 「全期間配当保証(早期償還対応)」付きのファンド
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ファンド運用期間中に早期償還となる場合、劣後出資者である事業者受領分の配当金の範囲内で、優先出資者全員に対して、全運用期間分の配当支払いが保証されています。
そのため、収益性を高められるでしょう。
- 「5日ルール」+翌日償還
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5日ルールは、入金期間・運用が始まるまでの待機期間・払い戻しを5日程度にするルールです。
また、償還は翌日にされるので、資金効率の最大化が見込めます。
- らくたまハッピーパスポート
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「運用金額が50万円以上のらくたま会員」が、会員制優待サービス「ベネフィットステーション」を利用することができます。
さらに、運用金額ランキング上位のプラチナ会員(100位以内)、マスター会員(10位以内)は5,000円分のポイントを獲得できる「らくたまポイント」がスタートします。
- らくたまサンドイッチ
-
投資対象の「らくたまファンド」を「事業者・らくたまファンド」で挟むことにより、ファンド不成立リスクや売却・延長リスクをなくすものです。
投資家の資金の安全性が高められます。
- クリーンクラファン宣言
-
直近の不動産クラファンの市況から、今まで以上に投資家本位のファンド運営を実施するために掲げた行動指針です。
「当たり前のことを、誰よりも徹底してシステム化・明文化すること」を宣言することで差別化を図ろうとしています。
らくたまでは、他社にはないオリジナルのルールにより、投資家の資金保護・資金効率の最大化を目指します。
らくたまの強みとメリット3.優先劣後システムの採用によりリスクを抑えられる
らくたまでは、元本の安全性を高める優先劣後システムが採用されています。
一般的な不動産クラウドファンディングの劣後出資割合は10~30%程度ですが、らくたまファンドの劣後出資割合は10~60%です。(2026年3月時点)
らくたま12号ファンドでは、一般的なクラウドファンディングの劣後出資割合を大幅に上回る60%が設定されていました。
平均でも40%程度と、非常に高い割合です。
劣後出資割合が高いほど、元本割れする可能性は低くなるため、リスクを抑えられるでしょう。
らくたまの強みとメリット4.マスターリース契約により空室リスクを低減
らくたまのインカム型ファンドでは、管理会社とのマスターリース契約を締結しています。
マスターリースとは、第三者へ転貸することを目的とした一括賃貸借契約を指します。
マスターリース契約により、毎月の賃料が保証されるため、賃料滞納や解約した場合でも、安定した配当が見込めるでしょう。
不動産投資特有のリスクである、滞納リスクや空室リスクによる収益減少を抑えられます。
らくたまの強みとメリット5.不動産投資の実績が豊富な不動産会社が運営している
らくたまの運営会社は、累計500億円超の不動産投資実績を誇る不動産会社です。
豊富な実績から培われた目利き力や、強固な不動産業界のネットワークが活かされた物件選定が特徴です。
創業以来、15年連続で黒字経営を継続しているため、信頼性・安定性に優れた企業だと言えます。
らくたまの注意点・デメリット3選
らくたまの注意点とデメリットは、以下の3つです。
- 原則中途解約できない
- 出資金の振込手数料は投資家負担
- 抽選方式のため、出資できないケースがある
それぞれ解説します。
らくたまの注意点とデメリット1.原則中途解約できない
一般的な不動産クラウドファンディングでは、原則中途解約できません。
らくたまも一般的な不動産クラウドファンディングと同様、原則中途解約不可のため注意しましょう。
しかし、契約成立時の電子交付を受領した日から起算して、8日を経過するまでの間に書面により解約を申し出た場合は、クーリング・オフにより契約解除できます。
また、らくたまでは、ファンドを譲る側と譲り受ける側の双方がらくたま会員の場合に限り、匿名組合出資持分の譲渡が可能です。
匿名組合出資持分の譲渡には所定の手数料がかかりますが、問い合わせフォームから持分譲渡の旨を伝えることで、手続きを進められます。
らくたまの注意点とデメリット2.出資金の振込手数料は投資家負担
らくたまでは、出資金の振込手数料は投資家負担です。
らくたまの入金口座はGMOあおぞらネット銀行のため、GMOあおぞらネット銀行間では振込手数料が無料です。
その他では、利用している金融機関によって、手数料の金額は異なります。
抽選方式のため、出資できないケースがある
らくたまでは、抽選方式を採用しているため、応募が集中した場合に希望どおりの金額を出資できないことがあります。
過去には募集枠を大きく上回る応募が集まり、高倍率となったファンドも少なくありません。
実際に、直近の35号ファンドでも1515%と非常に高倍率であったため、申し込みをしても当選に至らない人が一定数出ているのが現状です。
そのため、確実に投資したい場合は複数案件に応募したり、他社サービスと併用して機会損失を避ける工夫も必要になります。
らくたまのリスク
一般的な不動産クラウドファンディングには、元本保証がありません。
そのため、らくたまにも一般的な不動産クラウドファンディングと同様に、元本割れリスクがあります。
らくたまは、元本の安全性を高める仕組の優先劣後システムを採用していますが、元本割れリスクを完全に排除することはできません。
不動産クラウドファンディングサービスを利用する際には、元本割れリスクがあることをしっかり理解したうえで、始めることが大切です。
らくたまは儲かる?実績を確認
らくたまには、募集件数37件の実績があります。
現時点では、23件のファンドが運用終了しています。
これまでに元本割れや減配などは起きていません。
らくたまのファンドの直近10件の平均想定利回りは5.74%、平均運用期間300.1日のため、高利回りかつ短期運用ファンドが中心です。(2026年3月時点)
らくたまでは、想定利回り5.74%以上の高利回りファンドに投資できるため、儲かる可能性は高いと言えるでしょう。
らくたまの仕組みをわかりやすく解説
らくたまは、インターネットを介して複数の投資家から出資を募る不動産クラウドファンディングサービスです。
集めた出資金をもとに、事業者が不動産を取得・運用し、不動産の運用や売却で得られた利益の一部を投資家に配当として還元する仕組みです。
らくたまのファンドでは、インカム型とキャピタル型の2種類が用意されています。
インカム型の配当は、賃料収入がベースのため、安定した収益が見込めるでしょう。
キャピタル型は、不動産の売却益が配当のベースになるファンドです。
らくたまは優先劣後システムを導入
らくたまは、元本割れリスクを軽減できる優先劣後システムを導入しています。
優先劣後システムでは、優先出資者である投資家が利益を優先して受け取れます。
一方で、損失は、劣後出資者である事業者が先に負担するシステムです。
事業者が出資する割合を示す劣後出資割合の範囲内であれば、投資家の元本が守られるため、元本の安全性を高められる仕組みと言えるでしょう。
らくたまに税金はかかる?
らくたまの分配金は、雑所得として総合課税の対象になるため、税金がかかります。
らくたまでは、分配金から所得税と復興特別所得税の合計20.42%が、源泉徴収されます。
らくたまは確定申告が必要な場合がある
らくたまは、確定申告が必要なケースもあります。
雑所得の年間合計が20万円以上の人や年収2,000万円以上の会社員など、一定の要件に該当する人は、確定申告が必要です。
確定申告の要否は、個別に判断されるため、税理士や所轄の税務署に相談するとよいでしょう。
らくたまは「安定した資産形成を目指す人」におすすめ!
らくたまは、1万円から気軽に不動産投資を始められる不動産クラウドファンディングサービスです。
株式や債券などの伝統的な資産と比較すると、不動産は景気に左右されにくいため、価格変動が緩やかな特徴があります。
ポートフォリオに組み入れることで、分散投資効果によりリスクを抑えられるため、安定した資産形成を目指す投資家に向いているでしょう。
らくたまのよくある質問
らくたまに関するよくある質問に回答していきます。
らくたまの運営会社情報
らくたまの運営会社は、株式会社フロンティアグループです。
株式会社フロンティアグループは、創業以来、15年連続黒字経営を継続しています。
らくたまは、運営会社の不動産業界の強固なネットワークや優良物件を見極める目利き力が活かされた不動クラウドファンディングサービスです。
株式会社フロンティアグループの会社概要
株式会社フロンティアグループの会社概要は、以下の通りです。
| 会社名 | 株式会社フロンティアグループ |
| 本社所在地 | 東京都千代田区外神田5-2-5 フロンティア外神田ビル |
| 代表者 | 金子 嘉徳 |
| 資本金 | 1億円 (自己資本25億円・2025年7月末時点) |
| 取得している免許 | 宅地建物取引業(東京都知事) 賃貸住宅管理業(国土交通省) 不動産特定共同事業(東京都知事第 180 号) |
まとめ
今回紹介したらくたまについて、重要なポイントを5つにまとめました。
- 高い利回りが見込める不動産クラウドファンディングサービス
- ユニークな独自ルールが設けられている
- 元本割れリスクを抑えられる優先劣後システムを採用
- マスターリース契約により空室リスクを低減
- 安定した資産形成を目指す人におすすめのサービス
また、らくたまでは抽選式のファンドが2月18日12時から募集されます。

大手町・東京駅・日本橋方面へのアクセスにも優れており、駅力と立地条件の相乗効果で中長期的にも高い収益性が期待できるエリアです。
また、想定利回り10.0%ですが全期間配当保証付きで、劣後出資割合が28%、安全性が高められつつ配当の期待も大きいファンドです。

日々不動産クラウドファンディングのファンド情報を調査し、Fund Bridgeへの掲載を実施しています。これまで、不動産クラウドファンディングに関する50以上のサービスを紹介してきました。不動産クラウドファンディングへの投資を検討している投資家の方に向けて、公平な立場でわかりやすい紹介を心がけています。
年商535億円の親会社エムトラストが運営し、平均利回りが10%を超えている不動産クラウドファンディング「TORCHES(トーチーズ)」が話題を呼んでいます。
そんなトーチーズですが、4月30日まで限定の出資キャンペーンを実施しています

キャンペーン詳細は以下のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャンペーン名 | 春の投資応援キャンペーン |
| 実施期間 | 2026年3月2日〜2026年4月30日 |
| 内容 | 対象期間中に初回投資を完了した人にAmazonギフトカード4,000円分をプレゼント |
| 発送タイミング | 条件達成から約1ヶ月以内に送付 |
| 注意点 | キャンペーンは予告なく終了する可能性あり/Amazonへの直接問い合わせは不可 |
出資完了が対象ではあるので、1万円であっても投資できればプレゼントの対象になります。
3月1日12時から募集されている「港区赤坂2丁目ファンド」は、10万円から出資ができる内容になっています。

ファンドだけでも12%(年利)と高利回りに加えて、お得なキャンペーンに申し込んでみたい方は今のうちに投資家登録を済ませておくことをおすすめします。
より詳細を知りたい方は、下記の記事も参考にしてください。


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