「らくたまに投資している人の評判はどう?」
「らくたまは儲かる?」
らくたまは、初心者でも気軽に不動産投資を始められる不動産クラウドファンディングサービスです。
らくたまへの投資を検討しているけど、実際に投資した人の評判や口コミを参考にしてサービスの利用を判断したい、という方も多いのではないでしょうか。
らくたまに投資している人のリアルな声やサービスの仕組みなど、詳しく紹介します。
複数の不動産クラウドファンディングの会員登録を一括で済ませられる「ファンドサーチ」が登場しました。

ファンドサーチは8社の不動産クラウドファンディングに一括登録することができ、これまで一社づつ行なっていた会員登録作業の時間を大幅に削減することができます。
また、複数社に登録することで、
- 投資機会を増やすことができる
- 複数のファンドに投資しやすくなり、リスク分散になる
上記の2つのメリットもあります。
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ファンドは常に募集されているわけではありませんので、早めに登録することをおすすめします。



日々不動産クラウドファンディングのファンド情報を調査し、Fund Bridgeへの掲載を実施しています。これまで、不動産クラウドファンディングに関する50以上のサービスを紹介してきました。不動産クラウドファンディングへの投資を検討している投資家の方に向けて、公平な立場でわかりやすい紹介を心がけています。
らくたまの評判・口コミは?実際に投資している人の声を紹介!
X(旧Twitter)をリサーチした結果、らくたまの評判や口コミを多数発見したので紹介します。
らくたまの良い評判・口コミ
らくたまの良い評判と口コミは、以下の通りです。
らくたま17号申込完了! pic.twitter.com/3KfstmbcFV
— はるか (@orange_waa) February 10, 2025
らくたま17号(湘南)に応募完了
— Investor's EYE (@investorseye_jp) February 10, 2025
満額150万確保できれば最善ですが、部分当選なら次回追加出資申し込み
らくたまは組成頻度が安定していて、部分当選もあるので比較的安定して出資枠を確保しやすいことも魅力です pic.twitter.com/vF0JtFysVy
らくたま16号(麻布十番①)
— かりん👩🏻🔧@投資4年目 (@dokupoi211231) February 9, 2025
50万応募して20万の部分当選でした✨
償還済みの9号、運用中の11.12.15号と続いて5案件目の投資🙌 pic.twitter.com/cp1Zz27IBw
らくたまは部分当選ー
— ポイント@平凡サラリーマン投資家 (@pointpoint9999) February 7, 2025
引きの弱い私には部分当選でも嬉しい😁
ヤマワケは落選だけど…😒
最近COZUCHIの償還が続いてるから、今日からの大型案件は取りたいな😇
キャピタルゲイン100%の場合は早期償還になっても分配金は同額の可能性あります!
— まさお (@slwatch_net) January 29, 2025
またらくたまの「全期間配当保証」のファンドはインカムゲイン部分も全期間分支払われる形ですね。
らくたま9号(蒲田①)償還されました🙌
— かりん👩🏻🔧@投資4年目 (@dokupoi211231) January 28, 2025
運用終了の翌日に戻ってくるの有難い✨
投資中のこの3件も年内償還予定☺️
✔︎11号富士見市①
✔︎12号門前仲町②
✔︎15号平塚市明石町①
今応募しているらくたま16号(麻布十番①)も当選しますように🙏 https://t.co/qg6O76gbWr pic.twitter.com/yt75ef7ljU
らくたまに当選した方の口コミを、多数発見しました。
償還が翌日にされる、全期間配当保証のあるファンドもあり、注目が高まっています。
らくたまの悪い評判・口コミ
らくたまの悪い評判と口コミは、以下の通りです。
ヤマワケエステートもCOZUCHIもらくたまも落選!
— ゆやや💹 (@ddd_yuzu) February 7, 2025
レベチーの結果待ち。
どうせだめだろなー。。つまんな🥺
自分が始めたころはここまで競争率激しくなくて投資し放題だったのにつら🥲
らくたま落選🥹
— Eさん😺 (@kirafuwario3o) February 7, 2025
何度応募しても1回も当選できなかったり、一生投資できる気がしなかったり、落選して投資できなかった、という声が多くありました。
らくたまは、毎回、募集金額を大幅に上回る応募がある人気の不動産クラウドファンディングサービスです。
らくたまの強み・メリット5選
らくたまの強みとメリットは、以下の5つです。
- 高い利回りが見込める不動産クラウドファンディングサービス
- ユニークな独自ルールが設けられている
- 優先劣後システムによりリスクを抑えられる
- マスターリース契約により空室リスクを低減
- 不動産投資の実績が豊富な不動産会社が運営している
それぞれ解説します。
らくたまの強みとメリット1.高い利回りが見込める不動産クラウドファンディングサービス
一般的な不動産クラウドファンディングの想定利回りは、3~5%です。
らくたまでは、想定利回り5.5~6.5%のファンドが運用中です。(2025年2月時点)
一般的な不動産クラウドファンディングと比較すると、らくたまでは、高いリターンが見込めるファンドに投資できます。
らくたまの強みとメリット2.ユニークな独自ルールが設けられている
らくたまでは、ユニークな独自ルールが適用されるファンドもあります。
- らくたまくらぶおふ
-
運用金額など3ヶ月毎の条件を基準にして選出された300人に提供される会員限定優待サービスです。
提携施設をお得に利用できたり、定期的なプレゼント企画に参加できたり、会員限定サービスを受けられます。
- 「全期間配当保証(早期償還対応)」付きのファンド
-
ファンド運用期間中に早期償還となる場合、劣後出資者である事業者受領分の配当金の範囲内で、優先出資者全員に対して、全運用期間分の配当支払いが保証されています。
そのため、収益性を高められるでしょう。
- 「5日ルール」・「3日ルール」
-
5日ルールは、募集期間・入金期間・運用が始まるまでの待機期間・払い戻しを5歴日以内にするルールです。
3日ルールは、応募期間・入金期間・待機期間を3日間に設定することで、資金が拘束される期間を短縮し、投資効率アップが見込めます。
- らくたまハッピーパスポート
-
「運用金額が50万円以上のらくたま会員」が、会員制優待サービス「ベネフィットステーション」を利用することができます。
さらに、運用金額ランキング上位のプラチナ会員(100位以内)、マスター会員(10位以内)は5,000円分のポイントを獲得できる「らくたまポイントがスタートします。
らくたまでは、他社にはないオリジナルのルールにより、資金効率の最大化を目指します。
らくたまの強みとメリット3.優先劣後システムの採用によりリスクを抑えられる
らくたまでは、元本の安全性を高める優先劣後システムが採用されています。
一般的な不動産クラウドファンディングの劣後出資割合は10~30%程度ですが、らくたまファンドの劣後出資割合は10~60%です。(2025年2月時点)
らくたま12号ファンドでは、一般的なクラウドファンディングの劣後出資割合を大幅に上回る60%が設定されていました。
劣後出資割合が高いほど、元本割れする可能性は低くなるため、リスクを抑えられるでしょう。
らくたまの強みとメリット4.マスターリース契約により空室リスクを低減
らくたまのインカム型ファンドでは、管理会社とのマスターリース契約を締結しています。
マスターリースとは、第三者へ転貸することを目的とした一括賃貸借契約を指します。
マスターリース契約により、毎月の賃料が保証されるため、賃料滞納や解約した場合でも、安定した配当が見込めるでしょう。
不動産投資特有のリスクである、滞納リスクや空室リスクによる収益減少を抑えられます。
らくたまの強みとメリット5.不動産投資の実績が豊富な不動産会社が運営している
らくたまの運営会社は、累計500億円超の不動産投資実績を誇る不動産会社です。
豊富な実績から培われた目利き力や、強固な不動産業界のネットワークが活かされた物件選定が特徴です。
創業以来、15年連続で黒字経営を継続しているため、信頼性・安定性に優れた企業だと言えます。
らくたまの注意点・デメリット2選
らくたまの注意点とデメリットは、以下の2つです。
- 原則中途解約できない
- 出資金の振込手数料は投資家負担
それぞれ解説します。
らくたまの注意点とデメリット1.原則中途解約できない
一般的な不動産クラウドファンディングでは、原則中途解約できません。
らくたまも一般的な不動産クラウドファンディングと同様、原則中途解約不可のため注意しましょう。
しかし、契約成立時の電子交付を受領した日から起算して、8日を経過するまでの間に書面により解約を申し出た場合は、クーリング・オフにより契約解除できます。
また、らくたまでは、ファンドを譲る側と譲り受ける側の双方がらくたま会員の場合に限り、匿名組合出資持分の譲渡が可能です。
匿名組合出資持分の譲渡には所定の手数料がかかりますが、問い合わせフォームから持分譲渡の旨を伝えることで、手続きを進められます。
らくたまの注意点とデメリット2.出資金の振込手数料は投資家負担
らくたまでは、出資金の振込手数料は投資家負担です。
らくたまの入金口座はあおぞらネット銀行のため、あおぞらネット銀行間では振込手数料が無料です。
その他では、利用している金融機関によって、手数料の金額は異なります。
らくたまのリスク
一般的な不動産クラウドファンディングには、元本保証がありません。
そのため、らくたまにも一般的な不動産クラウドファンディングと同様に、元本割れリスクがあります。
らくたまは、元本の安全性を高める仕組の優先劣後システムを採用していますが、元本割れリスクを完全に排除することはできません。
不動産クラウドファンディングサービスを利用する際には、元本割れリスクがあることをしっかり理解したうえで、始めることが大切です。
らくたまは儲かる?実績を確認
らくたまには、募集件数17件の実績があります。
現時点では、9件のファンドが運用終了しています。
これまでに元本割れや減配などは起きていません。
らくたまのファンドの直近10件の平均想定利回りは6.02%、平均運用期間229.8日のため、高利回りかつ短期運用ファンドが中心です。(2025年2月時点)
らくたまでは、想定利回り6%以上の高利回りファンドに投資できるため、儲かる可能性は高いと言えるでしょう。
らくたまへ実際に投資してみた!
筆者は実際にらくたまへ投資しています。


実際に投資した感想をお伝えします。
らくたまに投資してみた感想
らくたまで投資した感想は以下の通りです。
- ファンドのポイントがわかりやすくまとめられており、信頼性が高い
- 投資家のための独自のルールが多くあり、投資したくなる
- 想定収支を明確に記載しているため、どのような流れで運用されるのかがわかる
- 募集画面の誤表記があり、少し不安に感じる
らくたまでは投資家のための独自ルールがあり、ファンドページにもわかりやすく記載されています。
他のサービスではあまり行ってこなかった、翌日償還や、配当保証など投資家が投資したくなるルールを設けています。
また、想定収支も細かく書かれており、「いくら収入があって、いくら支出があるから、これくらいの利益が取れる」というのが明確です。
しかし、募集画面に誤表記があり、多少不安も感じました。
らくたまの仕組みをわかりやすく解説
らくたまは、インターネットを介して複数の投資家から出資を募る不動産クラウドファンディングサービスです。
集めた出資金をもとに、事業者が不動産を取得・運用し、不動産の運用や売却で得られた利益の一部を投資家に配当として還元する仕組みです。
らくたまのファンドでは、インカム型とキャピタル型の2種類が用意されています。
インカム型の配当は、賃料収入がベースのため、安定した収益が見込めるでしょう。
キャピタル型は、不動産の売却益が配当のベースになるファンドです。
らくたまは優先劣後システムを導入
らくたまは、元本割れリスクを軽減できる優先劣後システムを導入しています。
優先劣後システムでは、優先出資者である投資家が利益を優先して受け取れます。
一方で、損失は、劣後出資者である事業者が先に負担するシステムです。
事業者が出資する割合を示す劣後出資割合の範囲内であれば、投資家の元本が守られるため、元本の安全性を高められる仕組みと言えるでしょう。
らくたまに税金はかかる?
らくたまの分配金は、雑所得として総合課税の対象になるため、税金がかかります。
らくたまでは、分配金から所得税と復興特別所得税の合計20.42%が、源泉徴収されます。
らくたまは確定申告が必要な場合がある
らくたまは、確定申告が必要なケースもあります。
雑所得の年間合計が20万円以上の人や年収2,000万円以上の会社員など、一定の要件に該当する人は、確定申告が必要です。
確定申告の要否は、個別に判断されるため、税理士や所轄の税務署に相談するとよいでしょう。
らくたまは「安定した資産形成を目指す人」におすすめ!
らくたまは、1万円から気軽に不動産投資を始められる不動産クラウドファンディングサービスです。
株式や債券などの伝統的な資産と比較すると、不動産は景気に左右されにくいため、価格変動が緩やかな特徴があります。
ポートフォリオに組み入れることで、分散投資効果によりリスクを抑えられるため、安定した資産形成を目指す投資家に向いているでしょう。
らくたまの運営会社情報
らくたまの運営会社は、株式会社フロンティアグループです。
株式会社フロンティアグループは、創業以来、15年連続黒字経営を継続しています。
らくたまは、運営会社の不動産業界の強固なネットワークや優良物件を見極める目利き力が活かされた不動クラウドファンディングサービスです。
株式会社フロンティアグループの会社概要
株式会社フロンティアグループの会社概要は、以下の通りです。
会社名 | 株式会社フロンティアグループ |
本社所在地 | 東京都千代田区外神田五丁目2番5号 |
代表者 | 金子 嘉徳 |
資本金 | 1億円 (自己資本18.8億円・2024年7月末時点) |
取得している免許 | 不動産特定共同事業許可番号:東京都知事 第180号 宅地建物取引業:東京都知事(4)第91374号 |
まとめ
今回紹介したらくたまについて、重要なポイントを5つにまとめました。
- 高い利回りが見込める不動産クラウドファンディングサービス
- ユニークな独自ルールが設けられている
- 元本割れリスクを抑えられる優先劣後システムを採用
- マスターリース契約により空室リスクを低減
- 安定した資産形成を目指す人におすすめのサービス
安定した配当が期待できる不動産クラウドファンディングに興味を持たれた方は、らくたまの利用を検討してみてはいかがでしょうか。
人気の投資、不動産クラウドファンディングの中でも「CREAL(クリアル)」が注目を集めています。
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