「COZUCHIに投資をしようと考えているけど安全性の面で大丈夫なの?」
「COZUCHIは実績はあるの?」
など、安全性の高い投資先としてCOZUCHIが注目されています。
COZUCHIは、様々なタイプのプロジェクトに投資を行っている人気の不動産クラウドファンディングです。
投資家の元本毀損リスクを低減する優先劣後システムを採用しており、累計調達額は935億円を越えますが元本割れしたことは一度もありません。(2025年2月時点)
リスクを抑える仕組みもあり、1万円と少額で購入できるので初心者でも始めやすい投資商品と言えます。
事業用地やリゾート用地、開発プロジェクトなどファンドの種類も豊富です。
今回は、初心者にもおすすめの投資商品であるCOZUCHIについて解説します。
- COZUCHIはこれまでに元本割れしたことがない(2025年2月時点)
- 組成数は123件、累計調達額は935億円で、業界トップレベルの実績がある
- 安全性を高めるために「優先劣後」「買取申請(途中換金)」という仕組みを導入
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2013年に日本株投資をスタート。資産を順調に増やしながら、先進国株の投資信託や米国の個別株にも分散投資。2017年にソーシャルレンディング、2019年に不動産クラウドファンディングへの投資を開始。2023年6月に総資産1億円を突破。現在40社以上の不動産クラウドファンディングに約4500万円を投資中。
COZUCHIは元本割れしたことはある?


COZUCHIはサービス開始から現在までに元本割れをしたことはありません。(2025年2月時点)
これまでに120件以上のファンドを組成していますが、配当金の減少などもなく、順調に実績を伸ばしています。
これまでに元本割れしていないからといってこれからも元本割れしないとは限りませんが、実績のあるサービスであることに違いはありません。
COZUCHIの実績


COZUCHIのファンド組成数は、他の不動産クラウドファンディングと比較しても多く毎月1~3本です。
2025年2月時点でCOZUCHIのファンド組成数は123件、累計調達額は935億円を超えています。
協力会社であるTRIAD株式会社から優良な不動産の仕入れを行い、不動産投資のプロとして運営会社のLAETOLI株式会社が資産運用を行うことで安全性の高いファンド組成を実現しています。
COZUCHIのこれまでの実績を下記の表に表してみました。
累計調達額 | 935億円 |
募集ファンド数 | 123件 |
運用終了ファンド数 | 88件 |
想定利回り平均 | 7.4% |
実績利回り平均 | 16.3% |
不動産クラウドファンディングの中でも、COZUCHIは実績豊富です。
ファンド組成も頻繁に行われているようなので、これからも実績を重ねていくでしょう。
COZUCHIの累計調達額は不動産クラウドファンディングの中でもダントツでナンバーワンかと思います。
他社に比べ大規模な開発プロジェクトをどんどん立ち上げ、償還実績も着実に積み上げています。
COZUCHIの安全性を高める仕組み
COZUCHIは実績のある不動産クラウドファンディングですが、安全性を高める仕組みを取り入れています。
安全性を高める、
- 優先劣後システムの採用
- いつでも換金可能
について紹介していきます。
優先劣後システムの採用


COZUCHIは、投資家保護のために優先劣後システムを採用しています。
優先劣後システムは、ファンドを組成するための資金総額の一部を運営会社が負担し、賃料や物件価格の下落による損失が出ても運営会社の負担部分から優先して損失に充当することで投資家の元本割れするリスクを低減するシステムです。
劣後出資割合(運営会社の出資割合)は大きいほど、投資家の安全性が保たれます。
COZUCHIの運営会社であるLAETOLI株式会社は、ファンドによって総投資額の3%~60%の負担を行っています。
それぞれの割合はファンドページのプロジェクト情報から見ることができます。
いつでも換金可能


不動産クラウドファンディングには一定期間解約ができないケースも多いですが、COZUCHIはいつでも換金可能です。
投資中に現金が必要になった場合、投資家ページから換金申請するだけでいつでも簡単に換金できます。
ただし、換金手続きには事務手数料が出資元本の3.3%が必要になるので注意が必要です。(2025年2月時点)
COZUCHIでは換金請求を受けたファンドを再販するリセールファンドが募集されたことも話題になりました。
人気ファンドのリセールは宝くじ並みの倍率でしたが、新しい取り組みに積極的でとても面白いです。
COZUCHIの運用ファンドをタイプ別に紹介!
COZUCHIは他の不動産クラウドファンディングにはないタイプの商品も多いです。
ここでは、COZUCHIの運用ファンド、
- 事業用地
- リゾート用地
- 開発プロジェクト
とタイプ別に紹介します。
事業用地
COZUCHIは、東京都23区内の事業用地のファンドが多いです。
募集金額は2億円~3億円規模が中心ですが、2024年7月募集の「茨城県 つくばみらい市 事業用地 フェーズ2」ファンドは16億円と非常に大きな規模のファンドの取り組みも行っています。
「茨城県 つくばみらい市 事業用地 フェーズ2」ファンドは分配金想定利回り5.0%、運用期間12か月、運営会社の劣後部分の出資は5.2%となっています。
リゾート用地
COZUCHIでは、静岡県の伊豆半島などのリゾート用地にも投資を行っています。
リゾート用地の取扱いは少ないですが人気が高く、2022年7月募集の伊東市川奈リゾート開発用地は応募率442%です。
伊東市川奈リゾートは、募集金額2億5千万円、分配金想定利回り8%、運用期間10か月、運用会社の劣後部分の出資は24.2%となっています。
以前募集された京都のホテル案件では、一定額の投資でスイートルーム宿泊券が抽選で当たるキャンペーンも実施されていました。
自分が投資したホテルに宿泊できるのは魅力的ですね。
開発プロジェクト
COZUCHIには、東京都心やリゾート地、リニアなどの開発プロジェクトもあります。
プロジェクトには、東京都心部は虎ノ門再開発プロジェクト、リゾート地は稲村ケ崎開発プロジェクト、リニア開発プロジェクトなどがあります。
リニア開発プロジェクトは、募集金額6億7,500万円、運用期間12か月、分配金想定利回りは7.5%、運用会社の劣後部分の出資は10%です。
最近ではフェーズ1を終了し、フェーズ2へ移行するファンドが増えています。
前回から継続したい場合はスイッチ申し込みにより、そのまま元本を継続できます。
また、フェーズ1で終了することもできますし、フェーズ2から投資することも可能です。
まとめ
COZUCHIは、事業用地やリゾート用地、開発プロジェクトなど様々な不動産に投資を行っている不動産クラウドファンディングです。
優先劣後システムやマスターリース契約の締結など、投資家保護の施策を取っており、安全性が高いので安心して投資が出来ます。
投資家登録も簡単で1万円から購入ができるので初心者にもおすすめです。
これから投資を始めようと考えている人は、COZUCHIを検討してみてはいかがでしょうか。
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2013年に日本株投資をスタート。資産を順調に増やしながら、先進国株の投資信託や米国の個別株にも分散投資。2017年にソーシャルレンディング、2019年に不動産クラウドファンディングへの投資を開始。2023年6月に総資産1億円を突破。現在40社以上の不動産クラウドファンディングに約4500万円を投資中。
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